tatabel

北川明子

20代半ば、留学中のパリにて、コルドンブルーに通うルームメイトに誘われ、自身も通い始めお菓子づくりに目覚める。 帰国後結婚。子育ての合間に美味しいお菓子屋さん巡り。気に入ったお菓子の味を再現する遊びに励み今日に至る。 本来はバターと砂糖たっぷりのお菓子が好みだが、最近はveganやグルテンフリーも試作中。

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